メルセデスベンツ後期W205 Cクラス C220d 2.0Lディーゼルターボ車両のコンピューターチューニング施工実施。2018年式以降の後期型C220dには新型BOSCH MD1 ECUが搭載され全く新しいコンピューター制御となっております。mcchip-dkrでは既にBOSCH MD1 ECUの開発を終えコンピューターチューニングがご案内可能です。
ノーマル194hp / 400Nm → 225hp / 460Nm (+31hp / +60Nm)のパフォーマンスアップが可能です。低速トルクがよりトルクが増すことで常用回転域でストレスを感じないスムーズな走りを得られます。ノーマルの2Lディーゼルではちょっと非力なんだよな・・・と思っているお客様に是非オススメしたいチューニングです。