ポルシェ718 2.0Lターボにmcchip-dkr ECUチューニングを施工。ダウンサイジングターボの4気筒2.0Lターボエンジンはノーマル300ps / 380Nmから施工後には375ps / 450Nm (+75ps / +70Nm)のパフォーマンスアップが可能となります。大きな変化としては4000rpm以上の中・高回転域でノーマル状態では頭打ち感があり伸びを感じられませんでしたが施工後にはREVまでグイグイとトルクを感じながら加速します。
低回転では2.0Lモデル特有のターボラグはどうしても解消させることが難しいですがノーマルよりも格段にパワフルな走りに仕上がりました。