新型ポルシェ971パナメーラターボ V8 4.0L Bi-Turboにmcchip-dkr コンピューターチューニング施工実施。こちらの車両にはBOSCHの新型MG1 ECUが搭載されておりこれまでのエンジンコンピューター制御とは大きく設計が異なり新世代のECUとして現行モデルの車両に続々と搭載されています。
mcchip-dkrではすでに多くのBOSCH MG1 ECUのチューニングを手がけ、パナメーラターボはノーマル550hp / 700Nm → 640hp / 800Nmへのパフォーマンスアップが可能です。ピークパワーのアップはもちろんですが、大きな違いは常用回転域でのアクセルレスポンス、ノーマルと比較すると非常にリニアなレスポンスに仕上がり運転がより楽にスムーズな走りに仕上がります。