イタリアのスポーツサルーンのアルファロメオ ジュリア クアドリフォリオのカスタマイズのご依頼をいただき足回りのローダウン作業とタイヤ交換、エンジンECUのチューニング作業を行いました。足回りには純正の電子制御システムに対応したKW DDC ECU PLUG & PLAY車高調整式サスペンションを取付。ノーマル比-20mmほどで仕上げさせて頂きました。スリップサインが露出して摩耗していたタイヤは純正のP-ZERO CORSAからミシュランタイヤパイロットスポーツ4Sへ変更。仕上げに2.9Lツインターボエンジンはmcchip-dkr stage1 ECUチューニングの書き換えにてノーマル510ps >>> 560ps仕様へと鋭いレスポンスとパンチの効いたトルクモリモリな1台に仕上げさせて頂きました。