BMW M5 (E60) 5.0L V10エンジンの車両にmcchip-dkr コンピューターチューニング施工を施工実施。大排気量V10エンジンは高回転は十分なパワーとトルクを発揮しますが、低速・中間速ではもたつきがあります。コンピューターチューニングを行うことでこの中間加速のモッサリ感が解消し回転上昇に合わせてトルクがしっかりとついてくるように仕上がります。ハイカムやフルエキゾーストの変更などモディファイを実施している場合にはstage2/stage3チューニングのメニューも別途ご用意しております。