W463A G350d マニュファクチャーエディションにmcchip-dkr コンピューターチューニングを施工。Gクラスは2トンを超える車体重量に、トルク・パワーはあればあるほど快適な走りが得られます。こちらの車両には元々TDI Tuning製のチューニングボックスが装着されておりましたが、走行中に失速や、エラーなど不具合が発生しているということでサブコンは全て取り外し、ECU書き換えにて対応いたしました。
mcchip-dkr コンピューターチューニング施工によりノーマル286ps / 600Nm → 365ps / 750Nm (+79ps / +150Nm)と余裕のある走りが得られます。走り出していただければ直ぐにわかる、走りの変化とスムーズな発進と加速、人気の施工車両です。もちろんECU書き換えによる走行中の不具合は発生しておりません。
弊社ではディーゼルエンジンモデルのコンピューターチューニングに関して、より高いパフォーマンスアップの為のEGR / DPFといった純正制御を変更する作業は実施しておりません。